フィリピン留学 > BaLI(バリ)
学校基本情報(BaLI バリ)
 
学校名
BaLI:バリ・グローバル・カレッジ
学校資本
 
ロケーション セブシティ
アップタウン中心部
学生定員数 約80名
日本人割合 約25〜35% 授業時間数 34時間/週
(休憩時間を含む)
クラスレベル 最大7段階 到着日 毎週
土曜、日曜
オリエンテーション日 毎週月曜日
(祝日の場合は翌平日)
ひとこと 便利で静かな好立地!
弊社日本人スタッフあり!
宿舎タイプ キャンパス内
1人部屋、2人部屋、3人部屋、4人部屋
※1人部屋及び4人部屋は数に限りがありますので、お早目のお申込をお願いします。
学校設備 食堂、売店、多目的ルーム(自習やパーティーなど)、PCルーム、中庭
宿舎室内設備 ホットシャワー、トイレ、ベッド、デスク、エアコン、ケーブルテレビ、クローゼット、無線LAN(無料)、電話(内線無料、外線は実費にて国内電話・国際電話の受発信が可能。校内売店にて安価なテレホンカードを販売しています)、DVDプレーヤー(事務室にて貸し出し、保証金1000ペソの支払いが必要ですが返却時破損や故障がなければ全額返金されます)
その他

ご入学の際は、海外旅行傷害保険(海外留学保険)へのご加入が必要です。

SSP認定校 AFF-06-083
フィリピン教育省TESDA認定校
門限 平日(日曜日〜木曜日):24時/週末(金曜日〜土曜日):27時
※休前日の門限は、27時となります。(例:木曜日が祝日のとき、水曜日の門限は27時です。)
※日本人割合はクラスレベルやシーズンによって常に変動していますので、目安としてお考え下さい。
学校特徴

特徴
BaLIは地元のフィリピン、そして日本やアメリカの資本が加わったフィリピン初のグローバル資本の語学学校です。また、セブ島で初めての日本資本が入った語学学校となります。

BaLIのキャンパスは、セブシティアップタウン中心部の便利な場所にありながら、静かでアットホームな環境です。女性のフィリピン人校長やアメリカ人のアカデミック・スーパーバイザー、日本人スタッフ、韓国人スタッフなどが働いており、グローバルな学校運営を行っています。

キャンパスから徒歩3分以内の距離には、大学病院、24時間営業の薬局兼コンビニエンスストア、コーヒーショップ、銀行などがあり、徒歩5分のところにはセブ州の州庁舎、徒歩10分圏内には、デパート、マッサージショップ、各種レストランなどがあります。周辺地域は地元の医大生や医療関係者が利用するので、とても便利ですが、学校は大通りに面していないため、静かな環境で勉強にも適しています。校舎と宿舎はキャンパスの敷地内にありますので、通学にも便利で安全です。

授業は月曜日から金曜日まで毎日6時間のマンツーマンや少人数制授業と、無料の選択授業(月曜から木曜まで毎日1時間、音楽/映画、スピーチ、討論など)があります。
BaLIでは、講師の多くが教師の国家資格を取得しており、他校では珍しいTESOL資格を持った講師も多数います。(TESOLとはTeaching English to Speakers of Other Languagesの略で、英語を母国語としない人に英語を教えるための英語教授法となります)BaLIの校長やアカデミック・スーパーバイザーは、TESOLインストラクターの資格を持っていますので、少しでも質の高い授業が提供できるよう、学校内では定期的に講師を対象とした英語教授法の研修が行われています。

また、月一回開催される講師や学校職員とのパーティーなどもあり、アットホームで楽しい雰囲気です。

キャンパス内では基本的に英語で全てのコミュニケーションをとっていただくことをお勧めしていますが、留学ウェブダイレクトの日本人スタッフも定期勤務しているので安心です。また、日本人スタッフは留学経験がありますので(TOEIC®920点)、学校生活以外の英語学習についても日本語でご相談していただけます。

もう一つの特徴として、女性の校長先生がきめ細やかな視点で学内をしっかりと管理しているせいか、学校設備は他校よりもきちんと維持・管理されています。特に清潔さには気を使っており、共同スペースはいつも掃除・整理整頓されていて、月一回の消毒も行われています。
また、古い施設を利用している多くの語学学校で問題となることの多い害虫にも、駆除業者を入れて徹底的に対策を行っています。

 
 
設備紹介
 
学校外観
教室棟外観
学校受付
     
教室(1:1)
教室(1:4)
教室(1:8)
     
ロビー
PCルーム
多目的ルーム
     
教室棟2階廊下
食堂
宿舎棟外観
     
宿舎(1人部屋)
宿舎(2人部屋)
宿舎(3人部屋)
     
テレビ・冷蔵庫・DVDプレーヤー
(NHK,CNN,BBCなどが見れます)
宿舎個室内電話
宿舎シャワートイレルーム
 
※宿舎内の個室にはケーブルTV・冷蔵庫・電話・ホットシャワー・トイレ・クローゼット(鍵付)・ベッド・学習デスク・イス・DVDプレーヤー(事務室にて貸し出し・保証金1000ペソの支払いが必要ですが返却時破損や故障がなければ全額返金されます)が完備されています。
 
キャンパスライフ
 
学校内売店
英字新聞(ロビーで読めます)
中庭でのパーティー
     
朝食(パン・お粥またはシリアル)
昼食(チゲスープ・かき揚げ)
夕食(カレーライス)
 
※朝食はアメリカンブレックファスト(パンまたはご飯やお粥、卵料理、ハム・ソーセージ類)、昼食と夕食は韓国料理・フィリピン料理・西洋料理などがあります。
周辺情報
 
大学病院(徒歩2分)
薬局兼コンビニエンスストア
(徒歩2分)
カフェ(徒歩3分)
     
セブ州庁舎(徒歩5分)
ファーストフード店(徒歩5分)
ロビンソンデパート(徒歩10分)
スタッフ
 
講師
講師&スタッフ
ネイティブ講師
     
Administrate(管理)スタッフ
スタッフ(コック・クリーニング・ランドリー・メンテナンス)
警備員
 
動画インタビュー
 
校長インタビュー
ネイティブ講師インタビュー
校長インタビュー
ネイティブ講師インタビュー
講師インタビュー
講師インタビュー
講師インタビュー
講師インタビュー
 
※各画面をクリックすると動画をご覧いただけます。
コース・料金
 
W割引キャンペーン実施中
※W割引キャンペーンは急遽変更や終了となる場合がございますので予めご了承下さい。
授業料・宿泊費料金(4週間)
総合英語コース
1人部屋料金(4週間)通常価格158,000円が今ならなんとスペシャル価格145,000円
2人部屋料金(4週間) 通常価格135,000円が今ならなんとスペシャル価格119,000円
3人部屋料金(4週間) 通常価格125,000円が今ならなんとスペシャル価格109,000円
4人部屋料金(4週間) 通常価格120,000円が今ならなんとスペシャル価格99,000円
総合英語コース
TOEICR対策コース
(補足情報)
※授業は月曜日から金曜日となります。
※料金には授業料、宿泊費、毎日三食の食費が含まれています。掃除・洗濯サービスは無料です。
※上記料金は4週間当たりとなります。例えば8週間の場合は4週間料金を2倍にしたものになります。
※スペシャル価格は急遽変更や終了となる場合がございますので予めご了承下さい。
※詳細な費用につきましては、こちらから、お気軽にお見積をご依頼下さい。
短期プラン
総合英語コース
  1週間 2週間 3週間
1人部屋 39,000円 78,000円 117,000円
2人部屋 34,000円 68,000円 102,000円
3人部屋 31,000円 62,000円 93,000円
4人部屋 29,000円 58,000円 87,000円
総合英語コース
TOEICR対策コース
(補足情報)
※授業は月曜日から金曜日となります。
※料金には授業料、宿泊費、毎日三食の食費が含まれています。掃除・洗濯サービスは無料です。
※スペシャル価格は急遽変更や終了となる場合がございますので予めご了承下さい。
※詳細な費用につきましては、こちらから、お気軽にお見積をご依頼下さい。
区切り線

長期割引

8週間以上の滞在をお申込みいただくと、長期割引として合計金額から以下の金額を割り引かせていただきます。

お申込滞在期間
8週間
12週間
16週間
20週間
24週間
28週間
32週間
長期割引額
2,500円 5,000円 10,000円 15,000円 20,000円 25,000円 30,000円
 
 

グループ割引

2名様以上の同時お申し込みの場合、入学金14,000円を半額の7,000円にさせていただきます。(必ずお申し込みオンラインフォームの備考欄に同時お申し込み者全員の名前を書いてください。4週間以上の滞在で、同時お申し込みの場合に限ります。)

 
その他の料金

 

ご入学前にお支払い頂く料金

入学金 14,000円
SSP
(一回の申請で24週間有効)
16,000円
空港送迎費
(空港から学校までの到着時片道送迎)
2,700円
海外送金費用 6,300円 無料キャンペーン実施中!
※お申込期間が1週間以下の場合は半額となります。
 

 

現地ご到着後にお支払い頂く料金

宿舎デポジット
(退寮時に問題なければ全額返金)
2.500ペソ
(日本円参考価格5,000〜6,250円)
教科書代
1ヶ月平均600ペソ程度
(日本円参考価格 約1,200〜1,500円)
電気代 一部屋あたり、4週間につき500ペソ(約1,125円)の補助金を学校が提供します。500ペソを超える分の電気代は、部屋の利用者で分担してお支払い下さい。
※4週間で1人500ペソ〜1500ペソ程度(約1,125円〜約3,375円)、クーラーなどの電気使用量によって変わります。
滞在延長ビザ費用
(Visa Extension)
滞在期間に応じて3,530ペソ〜(日本円参考価格7,943円〜)※手続き手数料を含む
※滞在延長ビザの費用に関してはこちらのQ&Aビザについてもご参照下さい。
ACR I-Card
(外国人登録身分証明カード)
申請料3,000ペソ(日本円参考価格6,000〜6,750円)
※1回の申請で1年間有効
※ACR I-Cardの詳細についてはこちらのページをご参照下さい
オプション:授業変更費用
(希望者のみ、現地でお申込み)
1:4グループ授業(2時間)を1:1授業(2時間)へ変更する場合:4週間4,800ペソ(日本円参考価格9,600〜12,000円)
1:8グループ授業(1時間)を1:1授業(1時間)へ変更する場合:4週間1,900ペソ(日本円参考価格3,800〜4,750円)
※現地学校の状況によりお受けできないこともありますのでご了承下さいませ。
オプション:授業追加費用
(希望者のみ、現地でお申込み)
1:1授業を平日1時間追加する場合:4週間4,900ペソ
(日本円参考価格9,800〜12,250円)
1:1授業を平日2時間追加する場合:4週間9,800ペソ
(日本円参考価格19,600〜24,500円)
※現地学校の状況によりお受けできないこともありますのでご了承下さいませ。
※料金表示のペソはフィリピン・ペソとなります。日本円参考価格は過去の為替レートの推移を参考に表示しています。詳細な費用につきましては、こちらから、お気軽にお見積をご依頼下さい。

 
カリキュラム
 

BaLIでは、到着翌月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)にオリエンテーションとレベルチェックテストが行われます。そして、火曜日(またはレベルチェックテストの翌平日)から授業が開始されます。
コースは、総合英語コースとTOEIC®対策コースの2種類があります。
それぞれのコースの授業時間数は下表の通りです。


レギュラースケジュール(総合英語・TOEIC®対策コース共通)
総合英語コース
講師と学生の割合
月〜金曜日
授業内容一例
1:1フィリピン人講師
3時間
文法、語彙、会話表現など
1:4フィリピン人講師
2時間
会話、リーディング、リスニング、プレゼンテーション、映画、ディスカッション、イディオムなど
1:8ネイティブ講師
1時間
リスニング、ディスカッションなど
フリークラス
1:1〜1:8
(自由参加)
1時間
音楽/映画(Music/Movie)、スピーチ(Speech)、討論(Debate)など
合計授業時間数
正規授業6時間+フリークラス1時間(自由選択制)
TOEIC®対策コース

TOEIC®対策コースでは、総合英語コースの上記表にある1:1授業3時間のうち2時間がTOEIC®対策講座のマンツーマン授業となります。

1:1 1:1 1:1 1:4 1:4 1:8 1:1〜8
TOEIC®対策講座
マンツーマン授業
マンツーマン授業 グループ授業 ネイティブ
グループ授業
フリークラス
(自由参加)

BaLIではTOEIC®のスコアアップだけでなく、留学ならではのコミュニケーションを通した実践的な英語力を身に付けて欲しいという想いから、TOEIC®対策コースにおいても対策講座以外の授業が受けられるよう1日のカリキュラムを構成しています。
1日2時間のTOEIC®対策授業では、豊富な問題演習を通して頻出単語やパート別・問題傾向別の解法テクニックなどをマンツーマンで集中的に学びます。
その他の授業では、グループディスカッションやマンツーマンでの英会話、ネイティブ講師の授業などを受講することで、バランス良く英語の総合力を鍛えることができます。

(補足情報)
※各クラスの授業時間には1時間につき10分間の休憩を含みます。
※フリークラスはレギュラー授業時間帯8:00〜17:00の空き時間2時間のうちの1時間を利用(10分休憩含む)
※スケジュール及び授業内容は、現地状況や各クラスにより、変更される場合があります。
※追加料金をお支払い頂くことにより、マンツーマン授業を増やすことも可能ですが、現地学校の状況によってはお受け出来ない場合もございますので予めご了承ください。
Tea Party ティーパーティ (アクティビティー)

BaLIでは、数ヶ月に1回程度、Tea Partyという学校主催のパーティーが行われます。アメリカ人のアカデミックスーパーバイザー、フィリピン人校長のほか、講師が参加し、ゲームをしたりスナックを食べたりして親睦を深め、成績が優秀だった学生の表彰式も行われます。また、各種パーティー、スピーチコンテスト、スポーツフェスティバル、フィールドトリップなどのランゲージアクティビティーなども、不定期で行われています。(ランゲージアクティビティー一例:ハロウィンパーティー、クリスマスパーティー、バレンタインパーティー、カラオケコンテスト、クリスマスデコレーションコンテストなど)

ティーパーティ
ゲーム大会
ゲーム大会
     
 
スケジュール
時間
内容
8:00-9:00
1:1、1:4、1:8の各授業計6時間(休憩を含む)授業が行われます。スケジュールは学生の方の受講クラス、レベルによって変わります。
なお、空き時間2時間のうち1時間は、フリークラス(自由選択制)が行われます。
9:00-10:00
10:00-11:00
11:00-12:00
13:00-14:00
14:00-15:00
15:00-16:00
16:00-17:00
7:00-8:00(土日祝は8:00-9:00)
BREAKFAST 朝食
12:00-13:00
LUNCH 昼食
18:00-19:00
DINNER 夕食
※各クラスの授業時間には1時間につき10分間の休憩を含みます。
※授業内容やスケジュールなどは、現地状況や各クラスにより、変更される場合があります。
 
授業見学記
 

BaLIの第一印象は、便利なロケーションにアットホームな学校というものでした。校舎は、よく整頓され、清潔に保たれています。

校長は中華系フィリピン人の女性で、親しみやすい印象のある方です。学生の方とも良く英語でコミュニケーションをとっていました。

この女性校長は、整理整頓や共有設備を清潔に保つことにはこだわりがあり、女性ならではの細やかさで、フィリピン人スタッフにてきぱきと指示を出しています。学生の成績や出欠状況の管理、受付においてある各種資料や書類(学生の方のさまざまな要望を間違いなく伝達できるよう、数種類のリクエストフォームも準備されています)などに校長がしっかり目を通していることが、学生からの信頼にも繋がっていると感じました。

また、食事に関しては、他に訪れたどの学校よりも、野菜を多くとれるような工夫(フィリピン人はあまり野菜を食べないことが多い)、そして食事に飽きさせないような配慮を感じました。校長自身も食堂で学生と同じ食事をとっており、辛いものも比較的少ないのですが、韓国人の学生も味付けには満足しているようです。学校の徒歩圏内にはレストランもいくつかあるのですが、外出機会が多い週末でも、しっかり学校の食堂でご飯を食べている学生が常にいました。

今回は、1:1授業と1:4授業、1:8授業(ネイティブ講師)を体験しました。


授業風景

1:4授業はAmerican Speaking Englishという内容で、イディオムについて勉強をしました。担当の講師は、スピーチが得意というだけあって、とても早いペースで話します。もちろん、自分が話すだけでなく、ぽんぽんと質問を投げかけてくるので、一瞬たりとも気が抜けません(笑)。学生の発言を膨らますのも上手で、例えば学生が間違った単語を使っても、そういう単語はこんなシーンでなら使われる、他にはこんな表現がある、などという解説がテンポよく続くので、あまり失敗を恐れずに発言できる雰囲気があり、2時間があっという間でした。こういう活発な授業が続くと、クラスメイト同士もすぐに仲良くなれると思います。

1:1授業は、テキストを題材に、テーマ別に会話練習・語彙の記憶・課題をこなすというスタイルでした。講師の勧めで、テキストの中から自分が興味を持ったテーマをピックアップして授業に入れてもらいました。会話が盛り上がるとなかなか課題に辿り着かないので、数回に渡って一つのテーマをじっくりと勉強することもできます。

1:1授業では、グループ授業と違って、わからない所や興味がある所をとことん質問したり語り合うことができます。例えば、意味のわからない単語や表現が出てきたら、なるべく辞書を使わずに、絵を描いてみたり、簡単な単語で置き換えたり、あえて時間をかけてみて、納得できるまでじっくり取り組むことで、しっかり自分の記憶に定着させることができます。また、課題で自分の意見を述べなければならないときは、まず自分の意見を述べた後、よりわかりやすい表現に直してもらったり、こちらから同じ質問をして講師の答え方を参考に再度文章を作ってみたりもしました。せっかくの1:1授業ですから、ただテキストをこなすのではなく、積極的に自分の意見や疑問をぶつけ、自分なりの効率のよい授業の受け方を見つけてもらえればと思います。

1:8授業のネイティブ授業では、時期的なものか、実際は講師1:学生3という割合で、私を担当してくれたのはニュージーランド人の講師でした。見学時には他にアメリカ人とカナダ人の講師もいました。授業では、語彙を増やすための接頭辞と接尾辞から単語の意味を類推する方法や、ネイティブが会話で良く使う副詞の説明を、実例を交えながら教えてもらいました。「日本人は中級くらいのレベルになったら、副詞をもっと自由に上手に使うべきだ」という彼の説には、なるほどと思いました。

授業が終わった後は、中庭のパラソルの下でおしゃべりする人、個室で自習や昼寝をする人、連れ立って近所のデパートに買い物に行ったりマッサージやエステに行く人、ホテルのジム(有料)に行く人など、過ごし方はさまざまです。

マッサージやATM、コンビニ(24時間営業ですが学校には門限があります)、デパート、カフェ、レストランなどへ、学校から歩いて行けるというのは、やはり便利ですね。大通りまで徒歩5分ほど、賑やかなアップタウン中心の広場までは徒歩10分ほどで、立地はすごく良いのに、学校前の交通量が多くないので、キャンパス内は静かです。また、長期滞在の学生が多く、アットホームな雰囲気がありました。日本人スタッフも定期的に勤務しているので、初心者の方、そして立地の便利さとアットホームさの両方を求める方にもお勧めの学校だと思います。


中庭

マッサージショップ(徒歩1分)

 

その他の情報
 
BaLI SCHOOL POLICY:学校規則
  (お申し込みの際には、以下のリンクより、学校規則を必ずご確認下さい。)
  http://www.ryugaku-webdirect.com/bali/schoolpolicy.html
 

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