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| 学校名 |
LIFE CEBU(ライフ セブ) |
| 学校資本 |
| 韓国 |
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| ロケーション |
セブシティアップタウン |
学生定員数 |
約200名 |
| 日本人割合 |
約5〜10% |
授業時間数 |
40時間/週
(休憩時間を含む) |
| クラスレベル |
最大7段階 |
到着日 |
毎週
土曜、日曜 |
| オリエンテーション日 |
毎週月曜日
(祝日の場合は翌平日) |
ひとこと |
カリキュラム、規則、立地のバランスがよい落ち着いた学校です |
| 宿舎タイプ |
キャンパス内
1人部屋、2人部屋、3人部屋 |
| 学校設備 |
食堂、売店、PCルーム、自習室、ラウンジ、電話、ミニプール(コンドミニアム利用者と共有) |
| 宿舎室内設備 |
ホットシャワー、トイレ、ベッド、デスク、エアコン、ケーブルテレビ、クローゼット、冷蔵庫、シンク、無線LAN接続(無料) |
| その他 |
ご入学の際は、海外旅行傷害保険(海外留学保険)へのご加入が必要です。 |
SSP認定校
フィリピン教育省TESDA認定校
門限 平日(日曜日〜木曜日):23時/週末(金曜日〜土曜日、休前日):25時 |
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| ※日本人割合はクラスレベルやシーズンによって変動いたしますのでご了承下さいませ。 |
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特徴
LIFECEBUは韓国資本の語学学校で、歴史のある大規模校(講師100名以上、教材約60種類)です。
校舎や宿舎には、セブシティアップタウンの高層コンドミニアムを使用しています(室内での調理や自由な訪問は禁止されています)。各部屋は広めで眺めも良く、学校内設備(PCルーム、ラウンジ、売店、自習室など)も整っています。
LIFECEBUでは、長年の学校運営経験を生かし、2009年よりカリキュラムをよりスピーキングに重点をおいたものにグレードアップしました。また、講師採用基準も厳しく、校長自らが講師や学校管理に当たっているため、秩序が保たれています。
放課後も多くの韓国人同級生と英語で会話する機会や、毎週TOEIC模試を受験することができます。
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1週間 |
2週間 |
3週間 |
| 1人部屋 |
40,000円 |
79,000円 |
118,000円 |
| 2人部屋 |
35,000円 |
69,000円 |
103,000円 |
| 3人部屋 |
30,000円 |
59,000円 |
88,000円 |
(補足情報)
※授業は月曜日から金曜日(金曜日は、マンツーマン授業と小グループ授業がそれぞれ1コマ50分の短縮授業となり、スペシャル選択クラスとスペシャル動画クラスは実施されません)となります。
※料金には授業料、宿泊費、毎日三食の食費が含まれています。掃除・洗濯サービスは無料です。
※上記料金は4週間当たりとなります。例えば8週間の場合は4週間料金を2倍にしたものになります。
(4週間単位でない場合はこの限りではありません)
詳細な費用につきましては、こちらから、お気軽にお見積をご依頼下さい。 |
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長期割引
12週間以上の滞在をお申込みいただくと、長期割引として合計金額から以下の金額を割り引かせていただきます。
| お申込滞在期間 |
長期割引額 |
| 12週間 |
5,000円 |
| 16週間 |
10,000円 |
| 20週間 |
12,000円 |
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グループ割引
2名様以上の同時お申し込みの場合、入学金15,000円を半額の7,500円にさせていただきます。(必ずお申し込みオンラインフォームの備考欄に同時お申し込み者全員の名前を書いてください。4週間以上の滞在で、同時お申し込みの場合に限ります。) |
ご入学前にお支払い頂く料金
| 入学金 |
15,000円 |
| 海外送金費用 |
6,300円 |
現地ご到着後にお支払い頂く料金
SSP
(一回の申請で24週間有効) |
6,000ペソ
(日本円参考価格12,000〜15,000円) |
宿舎デポジット
(退寮時に問題なければ全額返金)
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2,500ペソまたは$50
(日本円参考価格5,000〜6,250円) |
| 教材費 |
1冊につき200〜300ペソ程度です。(300円〜1,000円程度/4週間) |
空港送迎費
(到着時空港から学校までの片道送迎) |
無料 |
| 電気代 |
実費請求
※1人500〜1000ペソ程度
(日本円参考価格 約1,125円〜約2,250円) |
滞在延長ビザ費用
(Visa Extension) |
滞在期間に応じて3,330ペソ〜(日本円参考価格7,493円〜)
※滞在延長ビザの費用に関してはこちらのQ&Aビザについてもご参照下さい。 |
ACR I-Card
(外国人登録身分証明カード) |
申請料3,000ペソ前後(日本円参考価格6,000〜6,750円)
※1回の申請で1年間有効
※ACR I-Cardの詳細についてはこちらのページをご参照下さい |
| ※料金表示の$はUSドル、ペソはフィリピン・ペソとなります。日本円参考価格は過去の為替レートの推移を参考に表示しています。詳細な費用につきましては、こちらから、お気軽にお見積をご依頼下さい。 |
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LIFECEBUでは、到着翌月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)にオリエンテーションとレベルチェックテスト(リスニング・グラマー・ライティング・スピーキングの4項目)が行われ、レベルチェックテストの結果により、Low BeginnerからHigh Advancedまで7段階のレベルにクラス分けされます。通常授業はレベルチェックテストの翌日から行われます。
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※金曜日は、マンツーマン授業と小グループ授業がそれぞれ1コマ50分の短縮授業となり、スペシャル選択クラスとスペシャル動画クラスは実施されません。
※授業内容やスケジュールなどは、現地状況や各クラスにより変更される場合があります。 |
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基本スケジュールは、1:1授業210分(70分×3コマ・金曜日は50分授業)、小グループ授業140分(70分×2コマ・金曜日は50分授業)、スペシャル選択クラス50分(50分×1コマ・金曜日は休講)、スペシャル動画クラス50分(50分×1コマ・金曜日は休講)の組み合わせとなっております。
また、小グループ授業には、学生のレベルやマネージャーとの相談により、CNN授業やネイティブ授業が含まれることもあります(Low Beginner以下のレベルの学生は受講できない場合があります)。 |
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LIFE CEBUは開校以来、学生の英語力向上に最適な方法を常に模索しており、2009年には、よりスピーキングに重点をおいたカリキュラムを作成し、授業時間の変更(100分授業が3コマ→70分授業が5コマ)などを行いました。
グラマーやリスニングなど各スキルを短期間勉強しても、総合英語力の向上にはつながりにくいという現実、ほとんどの日本人が、スピーキングスキル向上が圧倒的に必要であるということから、全ての授業においてスピーキングスキルアップが最重要視されています。(文法、発音などの確認もスピーキングスキルアップの一環として行われます)
また、以前の100分授業(1日3コマ、金曜は短縮授業)では集中力が続かない学生もおり、より密度の高い授業を受け、より多くの講師の英語に触れられるよう、授業スケジュールも70分授業(1日5コマ、金曜は短縮授業)体制へと変更しました。 |
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LIFE CEBUでは、学生の学習管理のため、定期的に以下のようなテストを行っています。
学校受付にて各テストの受験を申し込むことができます。
- レベルアップテスト…スキルアップ確認のためのテスト
- TOEIC形式テスト…TOEIC模擬試験
- 卒業テスト…全ての学生が卒業前に受験しなければなりません
また、授業へは以下の出席管理ルールに沿って出席することが求められ、出席率が90%未満の場合や卒業テスト不受験の場合は修了証が発行されません。 |
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| 30分未満の遅刻 |
遅刻(Late)扱い |
| 30分以上の遅刻 |
欠席(Absent)扱い、その日の該当授業は中止されます |
| 遅刻2回 |
欠席1回とみなされます |
| 1週間に欠席2回 |
該当授業はキャンセルとなり、金曜日に学生本人が所定の手続きを行い新しく授業開始を申し込むまで授業に参加できません。 |
| 早退、病欠等 |
事前に学校マネージャーの許可が必要 |
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※時間割は、現地到着後のレベルチェックテスト後、学校によって決定されます。
※授業内容やスケジュールなどは、現地状況や各クラスにより変更される場合があります。
※クラス変更希望があれば、毎週金曜日に学校所定の手続きを行うことにより、変更をリクエストすることができます。 |
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