フィリピン初!多国籍資本のグローバルスクール総合英語コース&TOEIC®対策コース開講!
BaLIは、セブシティ中心部の便利なロケーションにありながら、静かでアットホームなキャンパスです。女性のフィリピン人校長やアメリカ人のアカデミック・スーパーバイザー、日本人スタッフ、韓国人スタッフなどが働いており、フィリピンでは珍しいグローバルな学校運営が行われています。また、質の高い講師達による通常授業や多彩な無料クラスが好評です。BaLIは卒業生からの評価が平均的に高い語学学校です。他校と比べてリピーターの留学生が多いのも特徴です。
マレーシア初!マンツーマン授業を中心とした英語学校
マレーシアの首都クアラルンプール(KL)で、ついにマンツーマン授業を中心とした英語留学が可能となりました!マレーシアは東南アジアで最も治安やインフラが良いといわれ、首都KLは高層ビルが立ち並ぶモダンさと、南国リゾートの雰囲気が同居するシティリゾートと呼ばれます。そんなアジアの先進都市KLにあるSkyEduでは、フィリピン留学に劣らない1日7時間の授業が、なんとフィリピン留学と同程度の費用で受けられます!学校には日本資本も入っており安心です。
イロイロシティ随一のリゾートホテルが本格派の英語学校になりました!
EIP(edu・FORE)は語学学校運営、英語関連事業において豊富な実績を持つリゾートスタイルの学校です。マンツーマン授業が1日5時間以上のカリキュラムで『じっくり』、そして授業保証制度で『ムダなく』勉強したい方にお勧めです。1人部屋や2人部屋のバスタブや、キャンパス内のプール、フィットネスジム、マッサージ&スパ施設などのリラックス要素も魅力で、まさにハード、ソフトともにフィリピン最高レベルの英語学校といえます!弊社日本人スタッフも常駐しているので安心です。
絶対に英語を勉強しないといけない方にお勧め!
SMEスパルタキャンパスでは、限られた時間で最大の効果を上げていただくため、平日の外出禁止など厳格なルールのもと、英語学習に集中できる環境を提供しています。授業時間は1日最大11時間となり、その内8時間の授業には参加が必須となっています。キャンパス内には集中して英語学習に取り組めるよう、プールやフィットネス器具、バスケット・バレーコートなどもあり、息抜きができるようになっています。
ゆっくりと英語を学ぶ
CELIはセブ・マクタン島にある、のんびりした雰囲気の学校です。以前の学校は校舎と宿舎が別々だったのですが、今まで使っていた宿舎に校舎を移動させ、コンパクトに一つの建物となりました。英語コースは数種類用意されており、夏休みや冬休みには、韓国をはじめとする国々からお子様の大規模な団体留学なども受け入れています。学校内には売店、マッサージ店、ミニプールそしてビリヤード台などがあります。
豊富なコース・マクタン島の英語学校
AITIのキャンパスはセブ・マクタン島に立地します。フィリピンに数多くある韓国の英語学校の中では、歴史の浅い学校になりますが、優れた学校になることを目指しています。学生は韓国人留学生が中心ですが、韓国以外からの留学生の受け入れについても努力しています。コースは総合英語から各種試験対策などのコースが用意されており、ネイティブ講師による授業を受講することもできます。

| 学校資本 | フィリピン+アメリカ |
| 学生定員数 | 約60名 |
| 日本人割合 | 約50〜80% |
| ダイレクト価格 | $950 (2人部屋)〜 |
のんびりした環境
アメリカ人の校長とフィリピン人の奥さんによって運営される小規模な語学学校です。 学校はセブ・マクタン島から離れたコルドバ自治区の地元集落の中にあり、こじんまりした、リゾート風の語学学校です。
フィリピン留学とは?
海外留学、語学留学といえば、欧米へ留学するのが当たり前でしたが、留学ウェブダイレクトがご紹介するフィリピン留学は、マンツーマン授業を含む少人数制クラスで、なんと欧米の1/3の留学費用で語学留学できます。しかも、留学地はリゾートで有名なセブ島です。フィリピン留学・セブ留学なら留学ウェブダイレクトにお任せ下さい!!
フィリピン・セブ島とは?
フィリピン・セブ島は長らくアメリカの統治下にあったため、英語が公用語です。(英語人口は世界3位)。
フィリピンと聞くと安全性について不安を持つ方々がいらっしゃると思いますが、セブ島はビーチ・リゾートとして、国際的に有名なフィリピン随一の観光都市です。フィリピン政府にとって観光収入は大きな外貨獲得の機会であるため、セブ島はフィリピン政府が最も治安や安全に重点を置く地域です。皆さんがよく耳にするマニラやミンダナオ島などはセブから離れており、そもそも島自体が違います。セブ島の素晴らしさは、世界中から訪れる年間100万人の観光客(日本人観光客は年間10万人)が証明しているといえます。
ただし、セブ島は日本とは違う外国です。日本とフィリピンでは、文化や習慣などの違いがありますし、インフラなども日本と比べると脆弱です。日本と同じ生活や同じレベルの品質を求めることは難しい場合もありますが、そういった点を踏まえた上で、格安で効率よく英語を習得したいという方には、非常にコストパフォーマンスの高い留学が実現できるでしょう。今、セブ島での英語留学は人気急上昇中です!!
































